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お知らせ

魚図鑑を約2,840種に拡充しました

魚図鑑に新たに99種を追加し、収録数が合計約2,840種になりました。今回は日本で釣り・採捕の対象になる魚介類を40種、残りをアジア・オセアニア、南北アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカから選んでいます。追加した種にはすべて、白背景版と「生息イメージ」版の2枚のイラストを用意しました。

アプリの魚図鑑(日本語表示)でトクビレの白背景イラストを表示している画面
トクビレ/白背景版(日本語表示の例)
アプリの魚図鑑(日本語表示)でトクビレの生息イメージのイラストを表示している画面
トクビレ/生息イメージ版(同じ種をスワイプで切替)
アプリの魚図鑑(英語表示)でRed hindの白背景イラストを表示している画面
Red hind/白背景版(英語表示の例)
アプリの魚図鑑(英語表示)でRed hindの生息イメージのイラストを表示している画面
Red hind/生息イメージ版(同じ種をスワイプで切替)

アプリの魚図鑑での表示イメージ。日本語・英語どちらの表示にも対応しています。イラストは左右にスワイプ(Web版はイラスト下の左右ボタン)で切り替えられます。生息イメージ版がまだ用意できていない種は、これまでどおり白背景版の1枚だけを表示します。

新たに加わったおもな仲間

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クラゲの仲間は「生息イメージ」版で載せています

今回追加したクラゲの4種は、白背景よりも水中の光や背景があったほうが姿が伝わりやすいため、生息イメージ版のイラストを1枚だけ掲載しています。そのため、これらの種ではイラストの切り替えは行われません。

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